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容量32GBで実売価格が¥15,000程度というお手ごろ価格のSSDドライブ
『CFD CSSD-SM32NP』のベンチマークが公開されています。

これなら買える!32GBで1万5000円のSSDをテスト

ベンチマークの内容としてはSandra2008を使用し、シーケンシャルRead/Write、ランダムRead/Writeの速度を『MR25.2-032S GT』(容量32GB、実売価格¥85,000程度のSSDとの事)、『WD Scorpio Blue WD3200BEVT』(2.5"HDD)の2つのドライブと比較しています。

結果は、だいたいこんな感じです。
・Readの速度は『MR25.2』と同等の速さ(123MB/s)
・シーケンシャルWriteはHDDの半分程度(26MB/s)
・ランダムWriteはHDDの10分の1以下(脅威の3MB/s)

うーん・・・
既存のSSDと比較すると値段通りの性能という所でしょうか。
ただ、普通のゲーム等の用途では書き込み頻度はそう多くなさそうな事と、NTFS等の遅延書き込みの為に、Write速度が遅いのは体感的にはさほど気にならない場合が多いかもしれません。

体感的に速く感じられるのか、遅く感じてしまうのか、一度使ってはみたいと思うデバイスです。

MSIがCOMPUTEX2007でゲーマー向けのベアボーンノートを展示していたとの事です。

COMPUTEX 2007の情報が多数4Gamerで掲載されています。

どうやら今回の目玉はIntelのX38チップセット、そしてAMDの790Xチップセットのようです。

マザーボードを背面から冷やす水冷ヘッドKOOLANCEの「MB-49-L06」
が発売されているとの事。

電気を流すと温度がガンガン下がるペルチェ素子ですが、普通は温度センサ等で
結露しない様なしくみになってるもんです。
しかしSwiftechのMCW6500-T 775はそんな機能は無い様です。
ではCPUの故障をどうやって防ぐのかというと、

・マザーボード全体をラッカーで撥水させる!
・ソケットの隙間は全てグリスで埋める!

というウルトラCで話題になっています。
結露を防ぐ為に電子機器をラッカーがけするって一般的な手法なんでしょうか・・・?

ネタ元サイトさん
CPUを徹底的にグリス責め!ペルチェ冷却式水冷ヘッドがSwiftechから発売(ASCII.jp)
結露防止機能なしのペルチェ冷却式水枕が発売(TheAMD'sCafe)
結露防止機能なしのペルチェ式水冷ヘッドが発売(パソコンつくーる)
マザーボードにぶっかけろ!(DOS/Vラボ)

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