6月23日に秋葉原で買った新PCの構成です。
Linuxを入れるんで枯れたハードウェアを使おうかと思ったんですが
仕事じゃないんで上手くいかない事が有ったらまったり乗り越えていこうという事で。
新しいハードウェア、新しいLinuxディストリ(Fedora7あたり)でいこうかと思います。
CPU:Athlon 64 X2 3800+
M/B:Biostar TF-7050-M2
Memory:V-DATA DDR2-800 512MB *2
HDD:HGST HDS721680PLA380 80GB 7200rpm SerialATA 8MB
DVD-ROM:黒いDVDドライブ(型番は後程・・・)
Case:APEVIA X-Qpack-BL/420 ブルー
上記で合計4万円強。ケースを結構良いものにしてしまったので4万円を超えてしまいました。
このケース「X-Qpack-BL/420」は左右と天板がアクリル張りで背面に12cm排気ファン1つが
ついています。さらに温度センサ2つ付属で前面に温度表示が可能です。電源は420Wが付属
です。重量も5キロ弱程度と非常に軽く持って帰るのも疲れませんでした。
前面ベゼルに取っ手がついているんですが、持ち運んで使えっていう事でしょうか?
結構このケースが気にいったのですが、難点は背面ファンから風邪きり音が聞こえること
(とはいっても普通レベルだと思いますが)と背面ファンの青LEDが目立ちすぎる事です。
ひっそりとサーバとして動かしたいのにこの背面ファンのおかげで聴覚的にも視覚的にも
アピールしてくれてます。
後、色は赤にすればよかった・・・(´A`)
OSは入れ終わったのですが時間が無くて全然セットアップもできていません。
進捗がありましたらまた後程。

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